お急ぎください!

少しでも早いご対応が必要という点では変わりありません。
何故なら想いの色がこうしている今も濃くなり続けているからです。

さらにお二人の赤い糸までも紫色に染まる気配が視えてきました。
どこに向かうかわからないからこそ怖い…というのが今の正直な感想です。

手を打つのは今のうちです。
お相手の想いが明らかに今までと変わってきている。
これをそのままにしておくのは、愛を放っておくのと同じこと。

これを愛の進展のきっかけにすることも今なら可能。
原因がわかれば、十分対処することができますから。

両手を胸に当てて「声を聞かせて」と囁いていただけますか?
その後で同じ言葉を私にもご返信お願いします。

愛の試練を乗り越えた先には、今まで以上に光り輝く未来が待っています。
どうか目を向けてください。

間に合わなくなるその時まで、ここでお待ちしています。