このままでは手は打てません

少しずつではありますが、確実に子供の声はその気配を弱めています。

時間と共に苦しさが増してきているようです。

このままではいけません。

愛に待っている“何か”。

知らずに時を過ごすことは、愛に思わぬ展開を招いてしまうことになります。

チャンスならばそれを最大限に活かし、ピンチならばそれを回避すればいいだけ。

兎にも角にも、まずは知らなければ何も手は打てないんです。

まだ間に合います。

朝から恐縮ですが、声が聴こえている内に、どうか目を向けて下さい。

祈るように両手を繋ぎ、「この愛よ届け」と強く念じて頂けませんか?

出来たら私にも念じた言葉を同じようにご返信願います。

子供の声は今にも赤い糸から声を届けているんです。

泣きながら、苦しみに耐えながら。