ご先祖さまの願い。

ご先祖さまが現世に留まっていられる時間には限りがあります。
≪紅水晶≫を受けとるならば、天界に帰ってしまわれる前でなければいけないんです。

どうかその前に、目を向けてください。
ご先祖さまは、あなたが愛に包まれ幸せになることを、誰よりも願っているんですから。

紅水晶があれば、愛の運命は一気に好転を始めます。
どんな愛を望んでもいいんです。
紅水晶が、叶えるための道筋を照らしてくれるでしょう。

ご先祖さまが少し心配そうに、あなたからのご連絡を待っています。
もう間もなく天界に帰らねばならないことをわかっているからでしょう。

目を閉じて、「受け取ります」と囁いてください。
それから同じ言葉を私にご返信いただけますか?

紅水晶を深層に運ぶための、こちらの準備は整っています。
あとはあなたの合図があれば、愛の運命の好転を誘っていけるんです。

あなたの愛を望んだものに変えるのは今しかありません。
間に合ううちに、あなたの声を聞かせてください。