どうか、間に合ううちに。

もうこれ以上は、時間をかけられません。
ご先祖さまが天界に帰らねばならない時間が、近付いてきました。
残念そうな表情のご先祖さま。
詳しいことは話しませんでしたが、大変な苦労の末に≪紅水晶≫を手にいれられたことは想像に難くありません。

あなたの幸せを願っているのは、あなただけではないんです。
このご先祖さまのように、目には見えないたくさんの後押しを受けて、今のあなたがいらっしゃいます。

今ならまだ間に合います。
紅水晶を受け取って、愛の好転を確実なものへと変えていきませんか?

目を閉じて「受け取ります」と囁いてください。
それから、なるべく時間を空けずに同じ言葉をご連絡お願いします。

すぐに紅水晶をあなたの深層に運んでいきます。
愛の好転のきっかけが、どんどん引き寄せられてくるでしょう。

このまま、変わらない日常を過ごしていくか。
それとも、より輝かしい未来の中に入っていくか。
決めるのは私でもご先祖さまでもなく、あなたご自身。
あなたご自身のための選択を、お待ちしています。