愛の後押しを。

子供の霊体というイメージ通りに、いつまでも留まっていられる程のパワーは持ち合わせていません。

限界は近い。

間違いなくそう言いきれます。

何を伝えようとしているのか、今はまだ分かりませんが、必ずお二人の愛の後押しが出来るでしょう。

それを望めるのも、あなたのご対応が間に合えば、です。

頭上を見上げ「何があったの?」と優しく念じて頂けませんか?

出来たら私にも念じた言葉を同じようにお返事お願いします。

お二人の波長を混ぜ合わせたような子供の霊体。

放置してしまうのは余りにも心が痛いです。

お返事ここでお待ちしています。