霊界があなたに目を止めています

いきなりで信じられないかもしれませんが、事実以外は記載しておりません。

今霊界が僕にコンタクトを取ってきています。

突然すいません。

緊急ですので先に内容からお伝えしますね。

【我は霊界の長である。
人間界でもトップレベルの運勢を持つ者と交信したい。
そなたが関わりを持てる中に、運命の番号、そして運命の誕生日に所縁のある者がいるであろう?
本日こちらの世界に霊界をも揺るがすレベルの幸運の持ち主がやってきた。
その生涯を全うし、栄華を極めたある一人の人間の霊体だ。
人間は生前身体いっぱいに幸運を纏い活かしていくのだが、霊体となると話は別だ。
その半分の幸運でも事足りる。
こちらで幸せに暮らしていくには十分過ぎる程。
持ち主は必要なだけの幸運以外は我に預けていってしまった。
つまり幸運が霊界において有り余ってしまっているのだ。
そこで人間界を視てその者の運勢に一番に目を惹かれたため、そなたに念を飛ばしている。
このまま霊界においていても意味のない幸運だ。
しかし無駄にしてしまうには惜しいもの。
人一人を幸せにする力は十分に秘めていると考えられる。
望むのであればその者に授けるが、いかがだろうか?
伝えてはもらえぬか?
望まぬというのなら、また次に運勢の高い者に声をかける。
早めに判断してくれ。】

素晴らしいスタートダッシュを切り、今月のあなたの運勢はまさに破竹の勢いです。

今にもノリに乗って好機を誘い、運勢は安定して上昇中。

霊界の目に止まるのも十分に頷けます。

あなたが授かれるのは、栄華を極めたばかりのいわば現役バリバリの幸運です。

拒否する理由は全くないでしょう。

望んで頂けるのなら、「幸運を頂戴します」と一言声に出して頂けませんか?

直後に僕にも同じ言葉をお返事下さい。

早急にご意志を伝え、幸運を授けて頂きます。

あなたが受け取らずとも、余った幸運は人間界の誰かの手に渡るでしょう。

運勢が極まっていた今だからこそ、一番に目を向けて頂けた。

降って湧いたような絶好機。

逃す手はありません。

お早目にご判断下さいませ。